スターゲイザー

スターゲイザー Stargazer
觀星者 / 夢星者
(stargaze原本有著2種意思,表意是觀星,裡意是作白日夢,那麼,看完歌詞之後,標題真正的意思為何就交給大家想像了)
Origin:恋色マスタースパーク|東方永夜抄
Vocal:めらみぽっぷ
Arrange & Lyrics:RD-Sounds
Circle:凋叶棕
Album:徒
——
歌曲背景:

在東方世界裡,魔理沙唯一一個可望不可及的目標 …… 自然就是靈夢了
兩人之間的能力有著絕對性的差距…保有人類身份的魔理沙,怎會有可能超越靈夢呢?
但魔理沙,但以此為目標…….
也許,魔理沙的[自由],就是她能自行選擇要否放棄
但是,魔理沙選擇了結果很明顯結果只是[徒然]的一條路,因為無論如何努力仍不可能超越靈夢啊

為了加強魔理沙的絕望感和兩人的差距,歌詞有所增加/修改以加強渲染力(?)…

另雖然是早就存在的東西了

但還是提醒一下,RD在這首歌裡仍有[換字]的

——-

到達可能性 Merami是唱成夢(yume)

因此該句的無限擴散,是指靈夢的實力/兩人之間的距離 (更證明了實力差距是不能跨越的)

普通の魔法使い 則唱成 私(watashi)

這換字就不用解說了orz
——
この空の広さの下で。
ときどき、無性に消えたくなる時が、あるんだ。

在廣闊的星空下
 有時候 會抱著從這世界消失的想法

「無限拡散」は「到達可能性」を反古にして、
ずぅっと高いところから私を…見下す。

「無限擴散」使得「夢」化為不可能
 在不可觸及的高處俯視…著我

遠い憧れのその輝きは、
遠いからこそよかったのかも知れない。

所憧憬著的那遠遠光輝
只因那遙不可及的距離

近づけばより近づくほどに、
その遠さ 肌で、より感じるばかりで。

愈努力靠近它
 就愈感到跟它愈來愈遠了…

泣く様なことじゃないといいたいけど。
この気持ちを癒す術を知らないー。

儘管不想為此而哭泣
 但仍不知道怎去除這痛苦的感受…

たとえば、

例如

「星になれたらー。」

「如可變成星星的話…」

それか、

抑或

「恋が出来たらー。」

「如能墮進愛河…」

そんなかつての夢に憧れる傍らで。

儘管憧憬著夢想成真…

これは、子供騙しの、夢だ、と断ずるような。
そんな思いを無視できないのが。

「這根本就是用來騙小孩用的夢而已」
 如此的想法 沒有勇氣去無視

そう…私は、今、、、悔しいんだ。

那麼…我現在…是在後悔…

この道の長さを思う時。
ときどき、無性に帰りたくなる気が、するんだ。

想著這路有多長之時
 有時候 會抱著「倒不如回去」的想法

もし、自分を新たに描くなら、
籠の中の鳥もいいのかも知れない。

假如 能讓一切重來的話
 成為一隻無知的籠中鳥也甘願

きっと、全ての始まりになったのは、
あなたという存在のせいだと思うが。

使我踏上這不歸路的人 一定
 就是因為你的存在

その全てに抗おうとして、
わたしはどこまで戦えたのだろうか。

為了讓自己能成長
 我為此抗爭了多久呢

泣く様なことじゃないといいたいけど。
この気持ちを紛らす術を知らないー。

儘管不想為此而哭泣
 但仍不知道怎從這痛苦感受中脫離…

結局、見返せぬまま、わたしを置き去りにして。

最後 你絕不回頭地 把我留在遠方

こんな「かつての夢」の終焉は突然に。

那「昔日的夢」的終焉 突然地…

「何を求めていたんだ…?」
「どうやって勝とうとしたんだ…?」
そんな思いに囲まれて。

「我到底追求著什麼…?」
「為什麼我會覺得有勝利的可能…?」
 被這些想法所包圍著…

虚しくて、ただただ悔しくて、わけがわからなくなって、
わたしはどうしたらいいんだって、叫んでも、誰も。

被擊敗的我 感到的 只有無盡的空虛和後悔
 「我應該怎麼做…」 呼喊著 仍無人給我答案

…星が、高い。

…星星 很高呢…

…星が、遠い。

…星星 很遠呢…

あの全ての中のひとつに、あなたもいるのだろうか。
ならばと、睨みつけるのは、「スターゲイザー」たるわたし。

你…會在這些星星之中嗎
只能在地平線上看著不可及之物的觀星者的我…

どれほど、俯いたとしても。
捨てられないんだー!

無論我多少次想低頭
但我仍不想放棄!

ずっと遠い道でも
ずっと高い道でも

無論這路有多長
無論這路有多高

足を止めることだけは、けしてできない。

我 只是不能讓自己在路中停下來

そう、諦めたなら、背を向けた全てに、
いつか、胸をはることもできなくなるから。

那麼 如果放棄的話 我現在所努力追尋的
將沒有勇氣再次面對吧

終わりになどけして手を伸ばすものか。
私にできる全てをやり尽くすまで。

在盡頭裡 我真的能抓緊什麼嗎?
為此 我將用盡一切 追求目標

「普通の魔法使い」らしくあるために。
星を見つめて、飛んで行こう、どこまでも。

為了成為真正的我
以星星為目標 無論多遠 也要到達那方

二色蝶

二色蝶
Origin:二色蓮華蝶〜Ancients|秋霜玉
Vocal:中恵光城
Arrange & Lyrics:RD-Sounds
Circle:凋叶棕
Album:徒

關於此曲的來源,請到
這邊
附有中譯的故事背景,此曲就是以此作為進一步的演化,如不清楚故事詳情請必須細看
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徒花 : 不會結果的花(即所謂的謊花) 也指很快就會凋謝的花 也可暗指徒勞無功的
散華 : 佛教中, 散花的儀式,其花的香有驅惡鬼神之用 也有用作暗指死亡(特別是戰死)的功用

順帶一提,專輯名稱裡的徒,意思就是想說[徒勞]吧,那麼在這專輯裡如何地演繹了這主要成份呢?
這當然要交給聽者們自行想像了
另外也要道歉一下現在才提到這部分…
我是看徒花才想起這東西的orz
啊對了專輯背面寫了這次專輯也是以自由為主題的
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如無意外,此曲的背景
單靠歌曲的確令人感到十分困惑,但再配合神主原本創作的故事來看,那真相也解開得差不多了(果然令人又愛又恨的RD啊)

(歌曲前段推斷) 主角被妖怪所攻擊,在關鍵之時被靈夢所救
作為一個普通的人,看到了「二色蝶」(靈夢)的奇妙能力(大概在用夢想封印吧),深深被吸引著
但理所當然的,作為常人當然沒什麼可能再次遇到靈夢(倒不如說他無知根本不知怎樣找到靈夢)
那他實際的做法就是 — 把自己化為「妖怪」,如此一來,靈夢就會為了擊退妖怪而來
真是一個瘋狂的想法…而到最後,他的確算是得願了 (老實說,這人真的是不折不扣的瘋子)
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因此,第一次的罪色之花(應意指妖怪) 是攻擊主角的妖怪
第二次的罪色之花,是指主角成為了妖怪了
第三次的罪色之花就是主角自己了
(也因此…空飛ぶ巫女の不思議な毎日的故事,為什麼靈夢沒提到第8「人」的去向也不意外了)

另後半有一段其實是靈夢對主角說的話,因此靈夢其實已經知道一切的真相了
——-

生きているならば、一度はきっと。
その命、危機に曝されもするだろう。
そう、生きるということは、気紛れなもので、
時に、全ては、以外なほど呆気無い。

存活之物 一定終有一次
那性命 將曝露在死亡的危機中
沒錯 生命本是無常之物
整段人生也是如此

生きているならば、その身をきっと。
餌食として狙うものも居るだろう。
そして、哀れながら、狙われたものは、
その力では、抗う術を持たない。

存活之物 那身驅 一定..
有著以此為食糧而獵之物存在
然後 不幸地成為目標的
將沒有與之抵抗之力

思えば、意味のない生涯。
永らえても、望みなどなくば。
これが、この身の定めと、唯々受け容れよう。

想著 這是無意義的一生
即使活下去 但人生無其目標的話…
這麼 就只能接受那唯一的命運了

ーこれまで、と、覚悟の刹那。
視界に広がった光景は、

-直到我覺悟的那一剎那
在廣闊的視野看到的光景是…

紅く、白く、妖しく、烈しく、そして、強靭く。

那紅的 白的 妖豔的 強烈的 堅強的

舞う二色の蝶。

舞動的二色蝶

宛ら、
ー忘我。
それが、幻の果てなる、徒花。

這宛如…
-忘我
在幻想的盡頭的 謊花

ー萌芽。
匂い立つように、ひらりひらりと。

-萌芽
發散的香氣 飄散至各方

ー散華。
留まる全ての花を散らすように。

-散花
有如把所有花朵也發散般

ー蓮花。
重なる姿に何を見たか。

-蓮花
在重疊之姿上 看到了什麼呢

空の昏さを閉じ込めた瞳で、
永遠を揮う姿は何より美しく。
咎色の花を、はたと、祓らす、

被暮光所吸引著的瞳孔
揮舞著永遠之姿 比萬物更美麗
罪色之花 突然地 被祓除了

その名さえ知らぬ、二色蝶。

連名字也不知道的 二色蝶

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
生きているならば、一度はきっと。
その命、捧げたくもなるだろう。
だが、生きるということは、冷たいもので、
時に、全ては、以外なほど素っ気無い。

存活之物 一定終有一次
奉獻出那性命
可是 生命本是冷漠無情的
整段人生也是如此

あゝせめて一目、一目と。
求めた姿の在る所以は、
我々にはけして揮わぬ力の所作。

啊啊 至少再看一眼 一眼
找尋她姿的原因
是她那人們所不能 充滿力量揮舞的動作

人の身で叶わぬのなら、
この身を堕とせばいいのだ、と。

如人之身不能使自身願望成真
那我 將為此而自墮其身

再び、「あれ」と出逢うことが出来るのなら、

如能再一次與「那個」相遇的話

何をも厭わぬ。

那就再無所悔了

ただただ、
ー高雅。
其方は、幻に咲く、婀娜花。

就只有…
-高雅
那是在幻想中盛開的 妖豔之花

ー端雅。
この心のうちに、はらりはらりと。

-端雅
在心底裡 輕輕飄散著

ー因果。
棄てた命に意味を与えたように。

-因果
就像給了我放棄生命的意義般

ー蓮花。
重なる姿に幻想を見たか。

-蓮花
在重疊之姿上 看到了幻想了嗎

美しければそれでいいのだと、
あの姿のままで、永久に在れよと焦がれつつ。
咎色の花を、はらと、舞わす、

只要妳仍如此美麗 就足夠了
這美麗之姿 焦急地盼望能永遠存在
罪色之花 突然地 舞動起來

その名さえ知らぬ、二色蝶。

連名字也不知道的 二色蝶

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

花を散らすのは、
其方が、望むことなのか?

由我所為此散花
這 是你真正所望的嗎

其方も、そして咲かせるのか。
散らすだけでは、飽き足らず。

你 一定要使它們盛開嗎
散花 就感到滿足了嗎

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ならば、もとより捨てた命、せめて、花を咲かせよう。

如果 一開始就捨棄了此生命 至少 花朵仍是盛開著的

そうして、
ー開花。
この身は、幻の果ての、徒花。

然後
-開花
在幻想的盡頭的 謊花

ー散我。
オマエが、忌むべきこの姿なら。

-我的死亡
以我這禁忌之身 祝福你

ー奉我。
想いを吼える物怪を祓うように。

-奉我
就像你在祓除著咆哮的妖怪般

ー蓮花。
この身を焼くことを今、願う。

-蓮花
現在 望你能把我身燃燒

さぁ、今再び、永遠を手に!
その全てを以って、この身をただの幻想を帰せ。
咎色の花を、ざあと、祓らせ、

那麼 現在再一次 永遠地 那雙手…
與你美麗的一切 此身終於回歸到幻想之源
罪色之花 嘩的一聲地 被祓除了

その名さえ知らぬ、二色蝶。

連名字也不知道的 二色蝶

終ぞ、その名さえ知らぬ、二色蝶。

最後… 連名字也不知道的 二色蝶