夢想彼方

呃…………..曉record嚴重中毒

阻止不了自己了

大概之後翻的幾首都全都是曉record,stack配ねこ☆まんじゅう的組合的歌曲

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彼方有另一邊,對面等的意思

歌詞方面……麻我就嘗試不加太多解釋了

夢想彼方
Vocal: Stack
Circle: 暁Records
Alubm: THE SHOW
Original: 妖怪の山 ~ Mysterious Mountain

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空から降る雪をその手に入れた
ほんの少ししたらなくなってた

空中降下的雪 掉進那雙手之中
不消一回兒 就已消逝而去了

けど少し冷えた手のひらに残る
消えたはずの温もりを感じた

不過 那冷氣仍會在手中殘留著
伴隨著那應早已消去的溫暖 傳到手中

昨日、昔の夢を見たよ
二人笑顔のままで歩いた
白い足跡はずっと続く
夢から覚めてしまっても

昨天 夢見了以前的事喔
兩人掛著那笑顏一直走著
純白的腳印不斷往遠方留下著
即使已從夢中醒來..

白く凍る声はきっとあなたに届かず溶ける
遠くを見る目は私を通り過ぎた 夢想彼方

被冷凍起來的純白之聲 一定在傳達給你之前就溶化了
那雙眼無視了我 看著那遠處的 夢想彼方

声が聞こえた 私は横を見た
寂しい顔をしてると言ってた

聽到了聲音 看著自己的周圍
掛上了寂寞的眼神 小聲說著

そんなことはないって笑顔で返した
手のひらの温もりを隠して

「才不會發生這種事」勉強地掛上笑顏
暗地裡把手裡的餘溫給隱藏著

本当はずっと気づいてたよ
夢の中で私はそう伝えて
白い足跡を辿っている
私の追っていた彼方

我真的一直都有留意著喔
夢裡的我如此的傳達著
跟隨著那白色的腳印
我一直追著的那彼方

白く凍る息で私はきっと何も言えない
いつから私はこんなに弱くなっていたんだろう

以這冷冷的純白吐息 我才沒可能把想法傳達
從何時開始我變得如此的軟弱呢…

白く凍る声はきっとあなたに届かず溶ける
遠くを見る目は私を通り過ぎた 夢想彼方

被冷凍起來的純白之聲 一定在傳達給你之前就溶化了
那雙眼無視了我 看著那遠處的 夢想彼方

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タイド・コラプション

雖然撞翻譯了…..

不過受委託…..只好翻一下了

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老實說對於此曲我沒什麼可說了……

我只想說的是曾經想過拿謎本來作這次歌曲的背景圖算了…..

原因?大家懂的….

不過幸好在P網找到剛好有人畫了完完全全就是以此曲為題的圖,那就當然拿來使用了

タイド・コラプション
被綑綁的墮落
Vocal:めらみぽっぷ
Circle:RD-Sounds
Album:喩
Origin:阿礼の子供 & ジャパニーズサーガ

註解區
1:歌曲有混合日本童謠 かごめかごめ 的旋律,至於童謠有何特別,詳看wiki https://zh.wikipedia.org/wiki/籠中鳥
2:把正人君子模式關掉吧,此曲的確是一首糟糕曲,因此墮落啦,所謂的[籠]啦,[鳥]是誰啦,相信也不用解釋了
3:鈴之聲,這很巧妙的做法,其實是指小鈴發出的[聲],由於是糟糕曲,不要問,你會怕
4:木乃伊取り – 原句應該ミイラ取りがミイラになる ミイラ就是木乃伊,全句意思是盜(偷)木乃伊之人卻化為了木乃伊,化作中文那就是偷雞不著蝕把米了,當然也可以翻成其他更適合此曲的說法,不過我有點懶

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何も燃やさない火遊びに似ている
一度慣れたなら
次第次第にもっと深くへ

就像玩火一樣但這是沒有火炎的
只要把其習慣了
每次都會往其更深處…

堕落してゆく

往更深處墮落

魅入られたその禁忌の輝き
手を翳すその度取り憑かれるように

那讓人被魅惑的禁忌之光
以手遮掩其之時 卻只讓自己更被其所附體

かごめ、かごめ、かごのなかのとりが
きづかぬうちにかえりみちもかくして

籠子啊 籠子 在籠子裡的鳥兒
在她不知道的情況下把歸路隱藏吧

何も燃やさずとも火遊びの過ぎたら
浸透する非日常
けして取り返しの付かない

即使不會燃燒起來 但玩火太超過的話
此種非日常將滲透其中
直至已再不能挽救為止

その鈴の音が怪しく揺れる度
貴女が少しずつ遠くなっていくようで

那鈴之聲 每次奇怪地響動之時
有如你漸漸地遠離著我一般

何を見ているの
何を聴いているの
私に触れられない世界に向けて

在看著什麼呢
在聽著什麼呢
你正向著一個我不能觸及的世界沈淪著

夢を見るような
その瞳はもう
遠い何処かを映しているようで

有如在作夢一般
那雙眼睛裡已經
有如一直映著遠方的某處一般

ーねぇ、きっと、救ってみせるからね。

-吶,我啊,一定會來救你的呢

舞え舞えよ足を踏むまま
あれあれよと籠の鳥
鳥追うものも捕まえてや
かごめかごめ諸共に

舞動吧 雙足一直舞動著
棒極了棒透了 籠中鳥
就抓起那追隨著鳥之物吧
抓進籠子裡一起遊玩

かごめ、かごめ、かごのなかのとりを
そうしてまた とりがとりをよびよせて

籠子啊 籠子 籠子裡的鳥…
然之後 鳥會把其他的鳥呼喚進來

けして避けられない木乃伊取りに似ている
貴女を救うには
檻に足を踏み入れるしか

有如不能避免的命運般 偷雞不著卻蝕把米
為了救你出來
不得不踏進這鳥籠中

もう無駄なんだと気付いてしまっても
貴女を捨てることなどけしてできない

即使已明白了一切已太遲了
但就是絕不能讓你一人在此

枷で繋がれて
檻に囲われて
それでも貴女は幸せだというの

被綁上鎖鏈
被關在籠子裡
即使如此 你卻說這樣很快樂

何が楽しくて
何が違うのか
貴女の眼に問いかけてみても

這為何是快樂的呢
這對你來說為何如此不同
即使看著你雙眼如此問著也…

何も答えてくれない
何も応えてくれない

沒有給予任何回答
沒有給予任何回應

かごめ、かごめ、かごのなかのとりよ
あらたなとりを けしててばなすことなかれ

籠子啊 籠子 籠中鳥啊
把新的小鳥 永遠也不從妳的手中放開吧

貴女の体を
貴女の心を
それが貴女の望むことなのならと

把你的身體…
把你的心…
假如這就是你的願望的話

共に堕落する
その思いをねじ伏せて
私はまだ挫けてはいない

一起墮落吧
把這種想法給拋諸腦後
我還沒放棄的

ーねぇ、きっと、救ってみせるからね…

-吶,我啊,一定會來救你的呢

かごめ、かごめ、かごのなかのとりは
あらたなとりとつがえつがえつがえて

籠子啊 籠子 在籠子裡的鳥兒
與新的小鳥一起 被關 被鎖 被約束著